JRA公式データ使用の競馬情報サイトIPATに完全連動 即PATユーザーも使えます
TURFTIMES ターフタイムズ ターフタイムズのおすすめコンテンツ
週刊ターフタイムズ 重賞分析 予想大会 回収率ランカー ウマいニュース 的中レポート
週刊ターフタイムズ 重賞分析

第33回 エリザベス女王杯 G1 2008年11月16日(日)京都11R 芝2200m 

 牝馬No.1を決めるエリザベス女王杯。今年は外国馬3頭に、昨年の幻の1着馬が参戦。カワカミプリンセスは雪辱を晴らせるのか、3歳馬の台頭があるのか楽しみなところです。

 秋華賞2着のムードインディゴに期待する。前走の秋華賞では勝ち馬のすぐ後ろを追走し、4角では勝ち馬は内側をそのまま走り、本馬は外側へ抜けてからの追い出しで、この差がそのまま着差に影響したと思う。敗れはしたが直線で見せた末脚は、距離が伸びれば逆転も十分に可能と思われる内容だった。

 相手は一昨年の秋華賞馬カワカミプリンセス。一昨年のこのレースでまさかの降着、その後も故障等のアクシデントもあったが、休養明けから3着、2着と復調気配が漂う。


指数評価は11/14 18:30現在



■注目馬
◎ムードインディゴ(福永祐一騎手)
○カワカミプリンセス(横山典弘騎手)
▲レジネッタ(小牧太騎手)
△ビエンナーレ(三浦皇成騎手)
★フェアブリーズ(ヘルフェンバイン騎手)

フェイ 2008.11.14 18:30

 

会員お申し込みへ
入会Q&A
ご入会までのながれ

入会申し込みはこちらで!

JRA-IPAT連動
機能比較検証

サポート・お問い合せ
ご利用規約
トータリゼータエンジニアリング株式会社 個人情報保護方針


携帯からアクセス
オッズもAPも携帯で AP指数も最新オッズも揃う携帯版ターフタイムズをimode、EZweb、Yahoo!ケータイで。情報コース月315円(税込)
携帯版ターフタイムズ

ページ先頭へ
データ提供日刊スポーツスポーツ報知サンケイスポーツデイリースポーツJRA-VAN NAR JRA


All rights reserved, Copyright© TOTALIZATOR ENGINEERING LIMITED 2000-2008
このサイトはトータリゼータエンジニアリング株式会社が運用しています。 |個人情報保護方針